8月4日(火)ふくし科体験講座が本校で開催されました。25名の申し込みがあり、たくさんの方に参加していただきました。当日は、ふくし科の先輩とコミュニケーションと取りながら和気あいあいと、楽しく福祉について学びました。参加した中学生の感想を紹介させていただきます。(一部抜粋)
・福祉が、なぜ‘ひらがな’なのかわかった。
・介護は、支えるだけでなく、その人らしい生活を支えると言うことに気づけた。
・人差し指の立ち上がりの実践が印象に残った。
・介護をするときは声をかけたり、ペースにあわせて介護することが大事だと思いました。
・保育士についての興味しかなかったけど、他のことも学びたいと思った。
・介護コンテストの動画を見て、高校生でも介護できるんだと思った。やってみたくなった。いろんな資格もとれて良いなと思った。
・たくさんの人と関われていろんな経験ができるので、朝明の受検を考えてみようと思った。
・朝明高校ふくし科がどんな感じかがわかり、楽しそうな所だと思いました。
・福祉のイメージは一つだけでなく、何個もあって人によって違うことがわかった。
参加してくれた中学生の皆さん、保護者の方々、ありがとうございました。
10月10日(土)は、高校生活入門講座が開催されます。こちらもご参加お待ちしています。朝明高校ふくし科で一緒に学びましょう。
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| ふくし科体験講座のワークシート | |









