反射式実体鏡を使って写真測量をおこないました。

これが反射式実体鏡です。

航空写真を3Dで見ることが出来ます。

視差測定桿(しさそくていかん)という道具です。

写真間の長さを0.01mmまで測定します。

その値を使って東京タワーの高さを求めました。