平成ヘイセイ21年度ネンド三重県ミエケン高校コウコウ総体ソウタイ 全国ゼンコク東海トウカイ高校コウコウ総体ソウタイ予選ヨセン(2L)=
ダイセツ VS 四日ヨッカイチ工業コウギョウ
     
                Date  2009,5,9(Sat) 14:30-
                Place 伊勢イセ朝熊アサクマ球技場キュウギジョウ(A)人工ジンコウシバ
          Score 津工業ツコウギョウ 0−1 四日ヨッカイチ工業コウギョウ
   
 
 
 
      2−3
             
    J松永マツナガ Q三厨ミクリヤ     Change  HTフン 田端タバタ竹谷タケタニ  HTフン 橋口ハシグチ石原イシハラ
 
 
 
   HTフン キンゲン堀川ホリカワ  55フン 松永マツナガ伊藤イトウ
              Goal  松永マツナガ1 中山ナカヤマ
H薗田ソノダ
 
 
 
  Gキンゲン
      Progress  ● 22フン 
    E中山ナカヤマ F橋口ハシグチ      ○ 39フン ×→松永マツナガSG
 
 
 
 
 
 
 
   ● 45フン 
C花盛ハナモリ         D平田ヒラタ  ● 47フン 
    B中森ナカモリ A北村キタムラ      ○ 56フン 花盛ハナモリFK ↑ 中山ナカヤマHSG
               ● 70フン 
      @田端タバタ      
    Comment 初戦ショセンカタさが見受ミウけられるが、まずまずのがり
となった。ボールにカカわる前線ゼンセン選手センシュウゴきがニブく、
Reserve P竹谷タケタニ 中盤チュウバンでボール支配シハイ出来デキるものの、漠然バクゼンとしたボール
K長岩ナガイワ マワしに終始シュウシした。そんなナカヨコパスをカットされると
L別所ベッショ ロングシュートをたれ、見事ミゴトなゴールとなった。カゼ
M石原イシハラ カミうことはあったが、ゴールがえたらシンプル
N堀川ホリカワ シュートでわるといったコンセプトが浸透シントウしていた。
I伊藤イトウ 後半コウハンヒダリサイド突破トッパからのセンタリングから、ゴール
マエ混戦コンセンをJ松永マツナガ同点ドウテンとした。このままのイキオいで
逆転ギャクテンとしたいところであったが、ロングボールをトッ
プにれられ、センター2マイられ連続レンゾク失点シッテンキッ
る。ノコ時間ジカン充分ジュウブンにあり、この時点ジテンで3バックとし
選手センシュ交代コウタイ前線ゼンセン人数ニンズウやす。シバラ攻撃コウゲキ時間帯ジカンタイ
なり、思惑オモワクトオり2テンげて追撃ツイゲキ体制タイセイハイるが、
充分ジュウブンなフィニッシュや、ゴールマエへのボールの供給キョウキュウ
アイディアをき、得点トクテンムスびつかない。時間ジカン経過ケイカ
トモに、アセ気持キモちも出始デハジめ、終了シュウリョウ間際マギワトドめの一発イッパツ
らう。コウ終始シュウシゴールにかう姿勢シセイられ、反対ハンタイ
我々ワレワレ自陣ジジンゴールを目指メザしてたかのカンタダヨ初戦ショセン
なった。