2008,5,19(Man)
リーグが終了シュウリョウした。伊勢イセ朝熊アサクマフットボールジョウでの
集中シュウチュウ開催カイサイは、スベてのチームをるのには設定セッテイとな
った。あと2メン人工ジンコウシバ)、と天然芝テンネンシバのスタジアムが
構想コウソウにあるようであるが、スポーツ行政ギョウセイ、サッカーキョウ
カイカギられた予算ヨサンと、発展性ハッテンセイ発想ハッソウでは民間ミンカンシルベ
ハイによる、活性化カッセイカオオいにモトめていく必要ヒツヨウセイカンじら
れる。県庁ケンチョウ所在地ショザイチにあって、他県タケンとのオオきな格差カクサミズカ
めなければならない問題モンダイであるかもれない。
悲喜ヒキこもごもと展開テンカイされた高校生コウコウセイのサッカーも、進学シンガク
コウ選手達センシュタチオオくはこの大会タイカイえることになる。リョウ
経験ケイケン青春セイシュンのページをカザれただろうか。
【2008年度ネンド ケン高校コウコウ総体ソウタイ予選ヨセン(ベスト8決定ケッテイ・・・・!!】
Aグループ 上野ウエノコウ ヤマ ショウ 名張ナバリ西サイ サン ジュウ テン 得失トクシツテン 得点トクテン 失点シッテン 順位ジュンイ
上野ウエノコウ *** 2○1 1○0 1○0 9 3 4 1 1
ヤマ ショウ 1●2 *** 2○1 1△1 4 0 4 4 3
名張ナバリ西サイ 0●1 1●2 *** 0●4 0 -6 1 7 4
サン ジュウ 0●1 1△1 4○0 *** 4 3 5 2 2
2節が終わった時点で山商・三重が引き分けにわり、上野ウエノコウ連勝レンショウテン6と決勝ケッショウ出場シュツジョウめ、最終日サイシュウビ
ヤマショウウエ工業コウギョウ以上イジョウ決勝ケッショウ進出シンシュツ三重ミエ山商ヤマショウヤブれ2点差以上テンサイジョウ勝利ショウリ必要ヒツヨウとなった。前半ゼンハンテン
先制センセイしたヤマショウは、上野ウエノコウ攻撃コウゲキ単発タンパツオサ優位ユウイ試合シアイハコぶ。上野工ウエノコウはDFの反則ハンソク一発イッパツ退場タイジョウとなり、こ
れで試合シアイ決定的ケッテイテキとなったが、スクなくなった上野ウエノコウはこのことが攻撃コウゲキ方向性ホウコウセイ明確メイカクになり、チャンスをツク
だし同点ドウテン逆転ギャクテンとなった。トモに、試合シアイハコびの稚拙チセツさがでた内容ナイヨウとなった。三重ミエ名張ナバリ西サイを4−0と退シリゾけ、グル
ープ2となり、ヤマショウナミダんだ。
Bグループ アカツキ ウミ ホシ 桔梗キキョウオカ テン 得失トクシツテン 得点トクテン 失点シッテン 順位ジュンイ
アカツキ *** 3○0 1△1 3○1 7 5 7 2 1
0●3 *** 0●4 0●5 0 -12 0 12 4
ウミ ホシ 1△1 4○0 *** 1○0 7 5 6 1 2
桔梗キキョウオカ 1●3 5○0 0●1 *** 3 2 6 4 3
アカツキウミホシチカラけているとられたグループ。対戦タイセンアヤからダイセツアカツキvsウミホシとなり、1−1のけから
リョウチーム以上イジョウ必要ヒツヨウとなった。桔梗キキョウオカウミホシ勝利ショウリして次回ジカイ進出シンシュツ権利ケンリる。と同時ドウジにトップ通過ツウカ
得失点トクシッテンがらみとなり白熱ハクネツしたが、アカツキ総得点ソウトクテンで1テン上回ウワマワ新人戦シンジンセン優勝ユウショウ上野ウエノコウ同時ドウジ)でのシードを主張シュチョウ
た。桔梗キキョウオカネバりをせたがナミダんだ。
Cグループ キン高専コウセン いなべ クワ メイ  ミナミ テン 得失トクシツテン 得点トクテン 失点シッテン 順位ジュンイ
キン高専コウセン *** 3○1 5○0 0△0 7 7 8 1 1
いなべ 1●3 *** 2○1 1●3 3 -3 4 7 3
クワ メイ 0●5 1●2 *** 2●3 0 -7 3 10 4
 ミナミ 0△0 3○1 3○2 *** 7 3 6 3 2
ダイセツキンダイ高専コウセン四日市ヨッカイチミナミ混戦コンセン予想ヨソウさせたが、トモにいなべ総合ソウゴウとの直接チョクセツ対決タイケツセイし、決勝ケッショウシン
めた。進学校シンガクコウにあって唯一ユイイツ健闘ケントウりであった。
Dグループ ナカコウ 工業コウギョウ  ゼイ 四日市ヨッカイチ テン 得失トクシツテン 得点トクテン 失点シッテン 順位ジュンイ
ナカコウ *** 2○1 4○0 5○0 9 10 11 1 1
工業コウギョウ 1●2 *** 4○2 6○0 6 7 11 4 2
 ゼイ 0●4 2●4 *** 1●3 0 -8 3 11 3
四日市ヨッカイチ 0●5 0●6 3○1 *** 3 -9 3 12 4
ナカコウ工業コウギョウダイセツ終了シュウリョウ時点ジテン早々ハヤバヤ決勝ケッショウ進出シンシュツめ、順位ジュンイ決定ケッテイ最終サイシュウセツとなった。ナガいクロスのボー
ルをアタマわせてナカコウ先制センセイ序盤ジョバンをリードした。ヨウヤくリズムのてきた工業コウギョウ前半ゼンハンウチ同点ドウテンとする。
後半コウハンがり追加ツイカテンげたナカコウが、ネバ工業コウギョウ一蹴イッシュウしたゲーム内容ナイヨウであった。
テン9(3セン全勝ゼンショウ)は上野ウエノコウナカコウの2チームとなり、B・Cグループはけをハサみ、ダイセツまでモツ
結果ケッカとなった。昨年度サクネンド全勝ゼンショウ工業コウギョウの1チームであり、参加サンカチームのチカラ拮抗キッコウしてきている状態ジョウタイである。
新人戦シンジンセンベスト4シードはそのチカラ証明ショウメイした。2週間シュウカン猶予ユウヨ期間キカン学期ガッキセイ学校ガッコウ中間チュウカン考査コウサハサむが、オコタ
準備ジュンビススめられることであろう。3連戦レンセンというキビしい条件ジョウケンであるが、選手センシュタチ頑張ガンバりに期待キタイしたい。