== ダイ第8カイ回全ゼンコク国高コウコウ校サッカー選手センシュケン権大タイカイ会三ミエ重県大ケンタイカイ ケツ カツ勝 ==
VS 四日市ヨッカイチ中央チュウオウ工業コウギョウ
     
                Date  2007,12,2(Sat) 12:05-
                Place 鈴鹿スズカスポーツガーデン・メイン
          Score 津工業ツコウギョウ 2−1 ナカコウ 80フン
   
 
 
 
      2−1
     
    中野ナカノ 前田マエダユウ     Change  HTフン 前田マエダユウ中山ナカヤマ  80フン 中野ナカノ小崎オザキ
 
 
 
  Goal  松葉マツバ1 own-gall 花木ハナキ1 小崎オザキ
             
飯田イイダ
 
 
 
  松葉マツバ Progress  ○ 29フン 飯田イイダ松葉マツバSG
       ○ 34フン Own-gall
    鈴木スズキ 花木ハナキ      ● 36フン 
 
 
 
 
 
 
 
   ● 48フン
秋月アキツキ         佐々木ササキ  ○ 60フン 松葉マツバ花木ハナキSG
    真田サナダ 宮本ミヤモト      ○ 82フン 松葉マツバS→飯田イイダS→小崎オザキSG
             
      小倉オグラ       Comment ちにったその初冬ショトウ絶好ゼッコウ好天コウテンメグまれた一日イチニチ
    となった。開始カイシ早々ソウソウDFのスキかれいきなりのピンチと
なったが、アワてることなく対応タイオウ中央チュウオウがりをプ
Reserve-Member レッシングなのかリトリートなのか、サグりながらのスタ
GK 西川ニシカワ ートを指示シジしたが、想像ソウゾウ以上イジョウのプレスにややれるのに
DF 田中タナカ 時間ジカンがかかったようである。きをモドすとヨウヤ
DF 中川ナカガワ ボールもマワりだし、飯田イイダのカットインから松葉マツバワタり、
DF 花盛ハナモリ スペースへのタッチからハナたれたシュートは待望タイボウ先制センセイ
MF 前田マエダショウ テンとなった。目論見モクロミトオりの試合シアイ展開テンカイ出来デキ鈴木スズキのクロ
MF 小崎オザキ スはんだ中野ナカノにはわなかったが、相手アイテDFに
MF 中山ナカヤマ 幸運コウウン追加ツイカテンとなった。テンウゴいたアトの10フン注意チュウイ
MF 山名ヤマナ 対応タイオウすることを課題カダイヒトつとしてきたが、CKから容易タヤス
FW 斉藤サイトウ テン献上ケンジョウしてしまうワル展開テンカイとなる。しかしながら、
FW 前田マエダユウ テンリードで前半ゼンハンカエすことはタタカ勇気ユウキること
となる。後半コウハンがりスルドいドリブルからの強烈キョウレツなシュ
ートは、GKのハジ同点ドウテンとされる。イキオいずくナカコウ
攻撃コウゲキのスピードががり、U-18代表ダイヒョウ候補コウホのスピード、ウゴ
しのハヤさに翻弄ホンロウされ、GKと1タイ1の決定機ケッテイキ再三サイサンエン
されるが、2002日韓ニッカンワールドカップ、ドイツ代表ダイヒョウのGK
カーンのゴトカミ宿ヤドったGK小倉オグラのがコトゴトくファインセーブ
連発レンパツし、チームの劣勢レッセイハラってくれた。カウンタ
ーから松葉マツバ中央チュウオウをドリブルでくと、単独タンドク得点王トクテンオウ
可能性カノウセイ局面キョクメンでサポートにハイったハナへパス。ダイレ
クトでのシュートはGKのギャクテンとなった。
フンナガいロスタイムもノコすところ1フンヒダリサイド飯田イイダ
から中央チュウオウへ、松葉マツバがシュートするもブロックされ、こぼ
れたところに飯田イイダとDFがむ。さらにこぼれたサキ
80フン交代コウタイ小崎オザキ代表ダイヒョウ手中シュチュウにした。