高等部生徒によるプログラミング作品

Scratch(スクラッチ)とは

MIT(アメリカ マサチューセッツ工科大学)メディアラボがプログラミングを簡単に学べるツールとして開発したソフトウエアです。

2012年に高等部生徒4名 がプログラミングに挑戦し、作成した作品をアップしました。それぞれが独創的な発想で、ショートストーリを考え、互いにプログラミング方法を研究しながら 作り上げた作品です。

作品は、画像をクリックすると動画で見ることができます

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 2017年の作品は、ここをクリック 

 パナソニック教育財団の助成を受け、紀南高校と作品交流を行っています。 







タイトル 登下校(2012年度 作品)

タイトル 帰宅(2012年度 作品)

バスの乗降と時計の針が進むのが見所です。バスの名前を「ANKO」にすると面白いと思いました。背景と人に力を入れました。

夕方から夜に替わるのが見所です。家に入ってからのコメントも面白いと思います。動きは、スペースキーを利用することでうまくあらわせました。



タイトル アクシデント(2012年度 作品)
タイトル ハンティング(2012年度 作品)

ぶつかったときの動きや言葉を工夫しました。次回は、アニメーションの時間を長くしたり、登場人物を増やし、迫力のある作品を作りたいです。

トラ、しまうま 二つのスプライトがうまく動くよう、頑張ってつくったので、動きを見てください。