12月21日に第9回生徒実行委員会で解散式が行われました。

約1年6ヶ月の間、私達を支えてくださいました皆様、沢山の応援をしてくださった皆様に感謝でいっぱいです。これから私達が産業の担い手となれるよう大会で培ったことをしっかりと周りに発信し、挑戦、交流、進化をし続けていきます。

皆様本当にありがとうございました!!!

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大会まで残り数日となりました。

生徒実行委員の大会直前の熱い気持ちをご覧ください。

 

去年の6月に準備委員会として集まった時は、全国産フェアのイメージが持てませんでしたが、昨年の11月に開催された宮城大会を視察し、大会の大きさに驚いたと共に、宮城の生徒実行委員の皆さんとの交流を通し、大会成功に向けた熱い思いや苦労話を聞くことができ「次は私たちが大会をやりきっていくんだ!」という強い決心をすることができました。私たちの今まで頑張ってきた事すべてを出し切り、「さんフェアみえはすごかった!」といってもらえるような大会にしていきたいです。

乾 琴美

 

残りわずかとなった今日。

何もわからず立候補し代表になり緊張して、みんなと会った日が約1年半が経ちました。

いろいろな学科が集まり意見も互いにぶつかり大変な時もありましたが、今ではみんなが一つの目標に向けて頑張っています。大会は4会場であり、たくさん企画しています。そして専門学校の生徒がこの日のために準備を進めてくれていることだと思います。私たちも精一杯残りわずか、皆さんの心に良い思い出として残り三重県から産業の魅力を発信できるよう全力で頑張りたいと思います。

渥美 真奈

 

いよいよ本番まであと少し、生徒実行委員会が仕事をこなしていくことによって1人1人成長できているというのをとても感じています。さんフェアみえ2015では第25回大会と節目の大会でもあり、今までの大会になかったような試みがたくさんあります。大会は三重県営サンアリーナをメイン会場としその他4会場で展示や体験、競技を行います。テーマを「常若の地から響け!挑戦 ・交流・進化の想い」とし、産業の魅力を3つのキーワード、挑戦・交流・進化から見つめ、発信し、伊勢の地に集い全国の仲間とコンテストや競技を通して交流を深め、新しい気付きを「おかげ参り」のごとく、全国へ持ち帰っていただけるような大会にし、会場へ来てくださったお客さんに「三重県の高校生ってすごいなぁ!」と心に響き、思い出に残るような大会にしていきたい。私たち専門高校生が三重から全国へ技と心意気を発信する機会を是非見に来てください。

あと少し、自分にできる事を一生懸命に全うしてい きたいです。

本番に向けて頑張ります。

中川 竜次

 

 

たくさんの PR 活動をする中で私は、今までたくさんの PR 活動を行うごとにもっともっと多くの方に大会を知っていただきたいと思うようになりました。でも、まだまだ大会を知らない方もいると思うので、残りのPR出来る場所でしっかりサンフェアをPRしたいです。

また、生徒実行委員全員で力を合わせて三重大会を成功させて、このメンバーで産フェアができてよかったと思えるようにするために頑張りたいと思います。

大塚 真央

 

いよいよ本番まで秒読みになりました。昨年、6月に生徒準備委員会が発足された時は高校に入学し、間もないメンバーや、2年生で少しあどけなさが残っていたメ ンバーがほとんどでした。第24回大会の宮城大会視察や三重県内でのPR活動、そして月1回の定例会議を重ねる度にさんフェアみえに対する期待は大きくなり、共に私たち実行委員会のメンバーも成長してきました。

さて25回の節目の大会の三重大会では「常若の地から響け!挑戦・交流・進化」の思いをテーマに掲げています。特に挑戦では「さんフェアみえ白熱トーク」という講師の先生と対話型のディスカッションを行い、高校生の若い思いを全国に発信します。

残りの開催日までの日々をさんフェアみえのPR、そして産業教育の魅了を社会に広めるために尽力してまいります。

山村 玲雄

 

最初はなかなか発言が出なかったりしましたが、今では多くのアイディアが出るようになりこの1年間で大きく成長できたと思います。今までの成果を出し切るために残りの時間をうまく使い素晴らしい大会にしたいと思っています。

前川 七香

 

去年に準備委員会として集まって、産フェアまで後残りわずかになり

去年の自分だったら考えられませんでした。

けど、この約一年半の経験したことを三重大会に出して、来てくださったみんなに思い出に残ってほしいと思います。残りわずか最後まで諦めず頑張って行きます。

南野 莉子

 

 

去年の6月から始まり今までで色々な 事がありました。三重高文祭での初めてのPR活動、宮城大会での視察 、伊勢市ららぱーくでのPRイベントなど、これらの経験をこの大会で最大限活かして  三重大会を素晴らしい大会にしたいです。皆様、是非お越しください!お待ちしております!!

阿比倉 大輔

 

 

さんフェアみえの本番まであと少しになりましたがリハーサルなど最後まで高校生にしかできない高校生ならではの大会に出来るよう、努めます。

奥村 奈実

 

「産フェア」という大会がどんなものか分からなかった1年前からもう少しで本番を迎えます。今まで取り組んできたこと全てにおいてはじめての経験で同じ実行委員と1つ1つやり遂げて来たことも全部が良い経験になりました。去年から積み上げてきたものを2日間で全て出し切り、悔いのない大会に出来るように残り数日を過ごし今ある課題を頑張って行きたいと思います。

三谷 瑞貴

 

これまで頑張って来た苦労を無駄にしないようにこの、産フェアを成功出来る様に頑張ります!

中島 大雅

 

去年、生徒準備委員として参加したときは全く実感がなくほんとにやって行けるのかと思う気持ちで一杯でした。

ですが、月1の会議を重ねていくなかで少しずつ形になっていき今では実行委員のみんなで三重大会を成功させたいと言う気持ちになりました。

今まで頑張ってきた事を出し切ってがんばりたいと思います。

谷口 翔太

 

全国産業教育フェア三重県大会まで残された時間はあと僅かとなりました。

ここまでの道のりはとても長かったように感じます。

準備委員、実行委員として活動してきた中で見えたものは、

将来、日本の産業を担うであろう高校生の無限の力です。

高校生たちが 10年後20年後の産業をどういったものに変えていくのか、

この全国産業教育フェア三重県大会で感じとってもらえるよう今後も努力してまいります。谷田部 美樹

 

各方面の職業高校や特別支援学校が、1つの事に向かって一生懸命になることはとても大変でしたが、その経験は私たちにとって大きなものになっていくと思います。

三重県らしさを伝えられる産業教育フェアを自分達で考え、成功させられるように今まで準備や練習を重ねてきました。

当日は、準備や練習の成果を発揮し、私たちの想いが来てくれた方々へ少しでも多く届くように頑張っていきます!

生峰 友羽

 

「さんフェアみえ 2015」があと4日まで迫ってきました!それに伴い、私達、実行委員が解散する日も迫ってきました。

今までを振り返って、毎回の会議や前大会開催場所である宮城県での視察、PR活動など、一つ一つの活動がとても貴重な時間だっ たのだということに気づきました。正直なところ、辛いときや諦めかけたり、投げ出したくなったりしたこともありました。しかし、そこで必ず実行委員のみんなが助けてくれました。実行委員のみんなは通っている学校も学んでいる内容も違うのに、「さんフェアみえ2015」を通して出会えたことはとても奇跡的なことであり、私にとって大事な仲間です。

そんな大事な仲間達と創り上げてきた「さんフェアみえ2015」は来ていただいたみなさんを感動させることができる大会になると思います!高校 生の若き力を是非、見にいらしてください!お待ちしております!!!

行方 詩乃

 

今回実行委員になったことで、演劇など新しいことに挑戦することが増え、とてもいい経験になりました。本番まで、あと少ししかありませんが、本番に向けてもっと劇も歌も今以上に見た人が凄いと思ってくれるようなものにして、一生心に残るような大会にしたいと思います。

目良 采弥果

 

さんフェア三重がもう少しで本番を迎えるなんて、正直まだ実感がわきません。1年前、何もわからないまま、生徒実行委員になり、何をしていいのかも わかりませんでしたが、昨年のさんフェアへ行ったりし、多くの方のおかげで、少しずつ、さんフェアみえが形になってきて、本番を迎えようとしています。大変なこともありましたが、私の人生の中でとても貴重な経験になりました。

1人でも多くの方の心に残る大会となるように、最後まで生徒実行委員として、全力を尽くしたいです。そして、この経験の中での出会いに感謝をしたいと思います。

門脇 菜々

 

最初は宮城へいってみたいなあ、という軽い気持ちで応募しました。ですが、会議を重ね、昨年開催された宮城大会を見たとき、自分達が今していることがすごく大きなことだと思わされました。そして、これまで大会にお客さんがたくさん来てくれ、そのお客様がみんなによろこんでもらえるようにみんなで頑張ってきました。あと少しですが、完成度を高め、悔いのない、みんなが笑顔で終われるような、そんな大会にしていくように頑張ります!!

濱地 美樹

 

10月10日に伊勢祭りで全国産業教育フェア三重大会のPRをしました!

子どもたちがたくさん来てくれて、 缶バッチを作ったり 、みえびぃと写真を撮ったりと、とても楽しんでもらいました。

たくさんの方々が、興味を示してくれて、とてもうれしく思いましたし、充実した気持ちになりました。

大会会場の伊勢市でPRができたことはとても良かったです。

一人でも多くの方に、来場していただければと思います。

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9月12日に第6回生徒実行委員会が行われました。

 

今回は、主にメモリアルアトラクションについての協議でした。中々難しい議題の中での話し合いでしたが皆が各自作文を考えるという宿題を貰い次回の生徒実行委員会までに完成すると思うので、次回の実行委員会がとても楽しみです。

 

劇の練習では、大まかな流れはみんな大体覚えてきたので、次は細かな動きやセリフの強弱を練習しています。これからもっと練習して本番に向けて質を高めていきたいです。

 

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また、「さんフェアみえ2015」本番まで50日を切りました。たくさんの場所でPRして、もっとたくさんの方に大会を知っていただきたいと思います!

 

10月10日には伊勢大祭りにてPRを行いますので、そちらでもたくさんPRしていきたいと思います!

大会まで残り2か月。

生徒実行委員の何名かに現在の心境を聞いてみました。

本番まで約2か月となりました。生徒実行委員会22名が仕事をこなしていくことによって1人1人成長できているというのをとても感じています。私も参加させてもらうオープニングアトラクションの劇も本格的に練習が始まり、本番まで間近なのだと実感しています。さんフェアみえ2015では第25回大会と節目の大会でもあり、今までの大会になかったような試みがたくさんあります。大会は三重県営サンアリーナをメイン会場としその他4会場で展示や体験、競技を行います。テーマを「常若の地から響け!挑戦・交流・進化の想い」とし、 産業の魅力を3つのキーワード、挑戦・交流・進化から見つめ、発信し、伊勢の地に集い全国の仲間とコンテストや競技を通して交流を深め、新しい気付きを「おかげ参り」のごとく、全国へ持ち帰っていただけるような大会にし、会場へ来てくださったお客さんに「三重県の高校生ってすごいなぁ!」と心に響き、思い出に残るような大会にしていきたい。私たち専門高校生が三重から全国へ技と心意気を発信する機会を是非見に来てください。

(生徒実行委員長 明野高校 中川竜次)

 

本番に成功して、この大会に出れてよかったなと思えるように残りの2ヶ月全力で頑張ります!

(亀山高校 目良采弥果)

 

私は、今までたくさんの PR 活動を行うたびに、もっともっと多くの方に大会を知っていただきたいと思うようになりました。でも、伊勢市のララパークで行われた100日前イベントでは来てもらったお客さんに「 産フェアってなに?」や「初めて知った。」と多く言われました。まだまだ、大会が知られていないんだと思いました。本番まであと2か月ですが、一人でも多くの方に会場へお越しいただけるように PR していきたいです。また、生徒実行委員22人全員で力を合わせて三重大会を成功させたいです!

(明野高校 大塚真於)

 

去年の6月に準備委員会として集まった時は、全国産フェアのイメージが持てませんでしたが、昨年の11月に開催された宮城大会を視察し、大会の大きさに驚いたと共に、宮城の生徒実行委員の皆さんとの交流を通し、大会成功に向けた熱い思いや苦労話を聞くことができ「次は私たちが大会をやりきっていくんだ!」という強い決心をすることができました。これから2か月でもっと多く方に大会を知っていただき、大会にお越しいただいて私たちの今まで頑張ってきたすべてを出しきり、「さんフェアみえはすごかった!」といってもらえるような大会にしていきたいです。

(明野高校 乾琴美)

 

本番まであと2ヶ月、悔いの残らぬよう頑張ります。

(四日市農芸高校 阿比倉大輔)

 

私はオープニングで劇に挑戦します。生徒実行委員のみなさんと交流しながら、たくさん練習して、進化した私たちを、ぜひ、ご覧ください!!

(久居農林高校 行方詩乃)

 

「さんフェアみえ」の活動を通して成長できたことが誇りになるように悔いのないように本番まであと2ヶ月間頑張ります。

(亀山高校 三谷瑞貴)
本番まで何回も会議を重ねて来たので悔いのないように全力で頑張ります!

(玉城わかば学園 中島大雅)

 

今まで「さんフェアみえ」の活動を通して得たことを自信を持って本番に挑みます!

(宇治山田商業高校 山村玲雄)

 

本番に向けて最後まで自分の仕事を全うします!

(松阪工業高校 奥村奈実)

 

あと2 ヶ月。 いままで頑張ってきたこと、学んだことを本番で出しきれるように 努力する !

(木本高校 濱地美樹)

 

この約1年半年間みんなと過ごし、楽しかった事や苦労した事、辛かった事も色々ありましたが、この22人が一丸となり他の生徒の皆さんと一緒に協力し、節目である25回目の全国産フェアを成功させられるよう、この残り2ヶ月精一杯取り組んでいきたいと思います。

オープニングアトラクションやメモリアルアトラクションでは実行委員一人一人に役目があり、みんなが輝ける場であるので、是非 10月31日11月1日は三重県営サンアリーナでお待ちしております。

(津商業高校 渥美真奈)

8月24日は第5回生徒実行委員会でした。

今回は、いつもと違うグループ分けをして、ミーティングをしました。いつもと違う環境で楽しく話し合いができて良かったです。

歌の練習の時は、1回目はみんなの声があまり出ていなかったけど、2回目はみんなの声も大きくなって、気持ちのいい合唱ができました。

劇の練習はみんなが、真面目に取り組んで発音の仕方なども気をつけたりして、最後まで通してすることができました!

あと実行委員会は2回しかないので、しっかり取り組んで「さんフェアみえ2015」を成功させたいです!

7月28日~30日までの3日間、東京都で行われた「子ども霞が関見学デー」に生徒実行委員会が参加し、PR活動を行いました。

 

28日は午後に文部科学省に到着し、産業教育振興室の3名の方と名刺交換をしました。

名刺交換をすることが初めてだったので、とても緊張しました。

その後、見学デー参加ブースの準備を行い、1日目は終了しました。

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29日は10時の会場と同時にたくさんの人が来場しました。

こちらが予想していたよりもたくさんの来場者で、またイベントへの参加も積極的にしてくれました。缶バッチ作り体験・ぬり絵配布・弱視体験・クイズを行いました。行列ができるにぎわいでした。 用意していったぬり絵は午前中になくなりました。

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30日の最終日はブースのレイアウトを変更し、缶バッチ作りはやめて、すもうロボット・弱視体験・クイズといった順に来場していただいた方の動線を考え、すべてを体験してもらえるように工夫しました。

 

2日間通してたくさんの方々に来場していただき、また、イベントにも参加していただいたので生徒実行委員にとっても充実した2日間となりました。

7月25日(土)に伊勢市のイオンタウン伊勢ララパークで、さんフェアみえ2015の100日前イベントを行いました。

10月31日(土).11月1日(日)  に行われる本大会のPRをしました!

ロボットを操作し、ミニサッカーゲームをしたり、高齢者体験や水産高校のDVD上映などを行いました。

また、ブースでは缶バッチ作り、クイズなどを行いました。

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イベントに参加していただいた方々、ありがとうございました。

また、 7月29日(水)、30日(木)に東京で行われる「子ども霞ヶ関見学デー」でもPRをします。

よろしければ、ぜひお越しください

7月11日(土)に4回目の生徒実行委員会を開催しました。

全国産業教育フェア三重大会のオープニングアトラクションで行う演劇の練習をしました。

まだまだ自分の役に当てはまるような演技ができなくて…日々、試行錯誤中です!

先生方や演劇に出演する委員会の仲間からアドバイスや指導をいただいて、最高の演技ができるよう、努力していきます!

みなさん!「さんフェアみえ」の開会式へ、ぜひ、いらしてください!!

 

また、「さんフェアみえ」のPRとして、7月25日午前10時より伊勢のララパークで100日前イベントを開催します。ぜひお越しください。 お願いします。

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6月13日(土)に第三回生徒実行委員会が行われました。

最初にオープニングアトラクションの配役を決め、その後、発声練習を行いました。

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また、7月25日(土)に伊勢市のイオンモールララパークで行う100日前イベントでのPR内容について協議しました。

100日前イベントの当日はたくさんの人に具体的な大会の内容を知っていただけるような活動をできらいいなと思っています。

 

最後に、7月29日(水)、30日(木)に東京で行われる「子ども霞ヶ関見学デー」への参加者を募りました。

参加メンバーは、まだ未定ですが、県外でPRできる少ないチャンスなので全国の皆さんに大会を知っていただけるように精一杯PRしたいと思います。

 

よろしくお願いいたします。