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在校生・保護者の方へ

学校感染症による出席停止について
 生徒が学校感染症にかかった場合は、学校での流行を防止する目的で、出席停止措置がとられます(学校保安全法施行規則18条より)。まずは、担任へご連絡ください。
 出席停止の間は軽い症状であっても登校はできませんので、主治医の指示に従って家庭で安静にしてください。この措置は本人の健康回復と他の生徒への感染を防ぐ目的があり、休養期間中は欠席扱いになりません。
 疾病名・期間を明らかにし、主治医に学校発行の「学校伝染病による出席停止証明書」へ証明をしていただき、登校の際に担任までお届けください。
※出席停止証明書は
こちら
(PDF)から印刷をするか、職員室においてあります。
行事予定

  • 行事予定は
    こちら
    (PDF)
  • 災害情報

  • 警告・特別警報等発令時における生徒の登下校と授業実施について
  • 1.暴風警報または大雨警報が発令された場合

    (1)在宅中に暴風警報または大雨警報が発令された場合
    1. 生徒は自宅待機とする。
    2. 午前10時までに解除された場合,学校からの特別の指示がない限り,その直後に運行される交通機関で登校する。なお,交通機関を利用しない生徒も登校する。
    (2)登校途上において暴風警報,または,大雨警報が発令された場合
    各自もっとも安全な方法を考えて行動する。
    (3)始業後に暴風警報または,大雨警報が発令された場合
    1. 学校が気象・交通機関等の情報を収集して,生徒に指示する。
    2. 暴風警報または,大雨警報が発令されていなくても,交通機関の運行が危ぶまれるときは帰宅させることがある。
    ※警報の発令については,尾鷲市・紀北町・大紀町のいずれか1つ以上で発令した場合とする。以下同じ
    ※警報の解除については,尾鷲市・紀北町・大紀町のすべてで解除された場合とする。以下同じ

    2.巨大地震注意情報または予知情報(「警戒宣言」)が発令された場合

    (1)在宅中に巨大地震注意情報又は警戒宣言が発表された場合,休校とする。
    (2)登下校中に巨大地震注意情報又は警戒宣言が発表された場合,速やかに帰宅する。
    (3)始業後に巨大地震注意情報又は警戒宣言が発表された場合,原則として授業・部活等を中止し帰宅する。

    3.特別警報が発表された場合

    重大な災害の起こるおそれが著しく大きい以下の特別警報については、前記1及び2に準じて対応する。
    (暴風特別警報、大雨特別警報、地震特別警報、津波特別警報 等)

  • 公共交通機関が運行中止になった場合の処置について。
    1. 日常利用している公共交通機関が運行中止になった場合は自宅で待機する。
    2. 運行中止が午前10時までに解除され、交通機関が運行再開された場合、最初に運行される交通機関で登校する。
    3. 運行中止の期間中、日常利用する以外の交通機関(乗用車・単車)等を利用して登校しない。
    4. 尾鷲市内に住んでいる徒歩・自転車で通学している生徒は平常通り登校する。

  • 警報/注意報情報は
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    【気象庁】(外部サイト)
  • JR情報

  • JR東海運行状況は
    こちら
    【JR東海】(外部サイト)
  • JR尾鷲駅【えきから時刻表】