暴風警報発令時の対応について

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【暴風警報が、伊賀地方および生徒の居住する地域に発令された場合の対応】

1. 始業時前に暴風警報が発令されている場合
(1) 生徒は登校せず、自宅で待機する。
(2) 暴風警報が午前11時までに解除されたときは速やかに登校する。
(3) 午前11時においても、なお暴風警報が解除されない場合は、休校とする。
(4) 午前11時までに暴風警報が解除されても、登校が難しい場合は、できるだけ早く担任に連絡すること。 

2. 始業後に暴風警報が発令された場合
(1) 学校の指示に従い、速やかに帰宅する。
(2) 周囲の状況から判断して、安全に帰宅することが困難な場合は、家庭と連絡を取り、最も安全な場所で待機する。
上記内容については、「生徒手帳」の41ページ、42ページに記載されている。
地域ごと(北部・中部・伊賀・伊勢志摩・紀勢東紀州)に発表されていた警報・注意報は2009年5月27日から「市町ごとの発表」となりました。
 長期休業中の補習授業、部活動及び、休日の校外模擬試験等もこれに準じます。