小俣・二見・御薗地区について
小俣地区1とは、明野・新出・米子・下小俣・中小俣・大久保・栄町・共敬・北本町・東新村・西新村・ニュービレッジ大仏山地区
小俣地区2とは、東本町・西本町・南本町・上久保・上惣・六軒屋・新川原・松倉・高畑・掛橋・宮前・湯田・第一部地区です。
二見地区1とは、松下・江・茶屋・三津・山田原・光の街です。
二見地区2とは、溝口・荘・西・今一色地区です。
御薗地区1とは、高向・長屋地区です。
御薗地区2とは、王中島・新開・上條・小林地区です。
5374.jpについて 5374.jp(伊勢市版)は、三重県立宇治山田商業高校情報処理科3年生が平成29年度商業科目「ビジネス情報管理」の中で、伊勢市オープンデータについて学習し、オープンデータの利活用プランとして伊勢市へ提案したものです。
平成30年度からは、三重県立宇治山田商業高校が伊勢市の最新データにより更新したものを公開しています。
ごみの収集の収集・分別に関することについては、伊勢市清掃課(0596-37-1443)にご連絡ください。
ゴミの問題は、どの地域でも深刻になりつつあります。 Code for Kanazawaでは、先ずは正しいゴミの捨て方に注目しました。 目的と使い方は、とてもシンプルです。

目的

「いつ、どのゴミが収集されているのか?」 例えばお引っ越しをされた場合や、新しく伊勢市に住むことになった時、このアプリを使えば、すぐに分かるようにデザインされています。

使い方

色でゴミのジャンルを表示

一番近いゴミの日とジャンルを上から順に表示しています。

捨てる事が可能なゴミ

ゴミのジャンルをタップすると、捨てることが可能なゴミの一覧を見ることができます

設定

お住まいの地域を選択することで、ゴミ収集日が自動的に更新されます。

提供されるゴミ情報について

伊勢市が作成したデータを三重県立宇治山田商業高校がアプリに実装しました。

ライセンスについて

本アプリの著作権はCode for Kanazawaに帰属します。

Code for Kanazawaについて

コードで、世界をHappyに。
各地域には様々な課題があり、解決するためのコミュニティ(団体)も数多くあります。
課題の中には、ITやデザインの力で解決できるものも多くありますが、全てのコミュニティにそのスキル(技術)が備わっているわけではありません。

Code for Kanazawa(CfK)は、市民の課題を集め、その課題を整理・分析した上で、メンバーが実際に課題解決となるソフトウェアやハードウェア(仕組みや方法)を開発します。
私たちは、デザインをして、ソフトウェアコードを書き、課題を解決するサービスを完成させるのです。さらに、そのサービスを提供し続ける力も持ちます。

CfKは市民のための組織です。行政や民間企業の影響を受けずに中立・公益の立場から物事を判断するよう心がけています。

公式サイト
http://www.codeforkanazawa.org/